借金返済のコツを公開しています

借金返済のコツを公開 無理なく返して悩み解消

借金はコツをつかむと早く無理なく返済できるのです

借金返済を早く効率よく進めるためにはそれなりのコツというかポイントがあるのですが、あなたの現状によってはできる方法は限られてくるかもしれません。
つまりあなたの借金が今いくらあるのか、あなたの収入がいくらあるのか、現状で返済を続けるのは可能なのか、返済を滞納していて、もう限界の状況なのか、以上に上げたあなたの現状によってできる手段、すべき対策は変わってくるというわけです。

 

何はともあれ、共通しているポイントがひとつあります。それは、借金返済のコツを使って借金問題を一刻も早く解決して、現在の借金地獄のような状態から抜け出したい、ということに尽きるでしょう。
まずはあなたの借金の状況はどうなっているかチェックしなければなりません。まだ返済を続けているあなたは、しばらくきつくても早く元本を返していくのがコツです。

 

借金の返済はリボ払いを止める

クレジットカードを利用している方は、まずチェックして欲しい点があります。あなたが利用しているクレジットカードは月々の負担を少なくするためにリボ払いにしているのでありませんか?
クレジットカードのキャッシング枠でお金を借りていても、リボ払いは返済額が毎月定額ですから利用しやすく、返済が楽なので利用している方が多いのです。
でも実はそのままリボ払いを続けている方はとても損をしているのをご存じでしたか?

 

例えば、クレジットのキャッシング枠でリボ払いを利用、金利15%で50万円を借りて、毎月決まった返済額を支払うとした場合は…

 

仮に初回の返済に月2万円、次の月以降は毎月1万円を支払う契約にした場合どうなるのかというと、
返済回数は80回、支払う総額はなんと、789,759円、つまり、利息だけで、「289,759円」

 

そうです、どういうことなのかはおわかりですよね。50万円借りて返す総額は約80万円、返済期間は6年半に及ぶのです。これは結構な金額になり、返す期間も長いですよね。返済を続けているのに借金が全然減らない、どうなってるの?と感じる大きな要因なのです。ですからリボ払いによる借金返済のコツといえるのがリボ払いを止めるのが必須のポイントです。
止めるって言うのは簡単ですが、要するに他のカードローンに借り換えるのがコツなのです。それにより、契約条件によりますが一般的には利息が約8分に1ほどに減額でき、完済までの期間も2年以上短くなるケースが多いのです。

 

借金返済を簡単にシミュレーションして計画的に

借金返済のコツになるのが返済計画。返済計画を立ててみてください。そしてなるべく返済にまわせる限りのお金を返しましょう。というのが借金の早期完済のコツです。あなたは月々いくらまで返済にまわせますか?そして、その返済額で返し続けていくと何年で完済できるのかをざっくりで良いですから計算してみましょう。

 

利息 = 利用残高 × 実質年率 ÷ 365 × 利用日数

 

この計算式であなたの借金にかかる利息がいくらなのかを簡単に計算することが可能です。例として年率18%で50万円借りていたとしたら1か月間にかかる利息はいくらになるのかというと、

 

50万円×18%÷365×30(日)=7,397円

 

以上のようになります。この場合で計算すると、たとえばリボ払いとして1か月後に1万円を返した場合には、そのうちの7,397円が利息分の支払いとなり、残りの2,603円のみが元金の返済に充てられる結果になります。これはなかなか大きな利息ではありますよね!

 

すると元金が、50万円−2,603円=497,397円となりますが、翌月の返済までにはこの元金にまた同じように利息がキッチリとかかるというわけです。これって現実を知るとかなり愕然とする感じがありますよね。返済額の7割以上が利息を払うだけだなんてちょっとショックではあります。

 

このように同じひと月1万円のペースで返し続けるとすると約7年間、支払う利息の総額は40万円ほどになります。
こうして計算してみると利息の総額の多さと完済までの道のりの長さには唖然呆然とするのがホンネです。

 

ですから、借金返済のコツとしてメインになるのは、定額のリボ払いではなく、できるだけ節約をしてでも、生活費を削ってでも、もし貯金があれば取り崩してでも毎月の返済額を多く返済する必要性があります。そう、貯金する時のごくわずかな利息に比較すると借金にかかる利息は膨大なものといえます。
月々の返済額が少額になれば当然、返済期間は長くなり、利息が増えていくだけですから、返済額をなるべく多く、利息を低く抑えていくのがとても重要なコツになります。

 

利息を低く抑えていくにはなるべく金額をまとめて返す、それが借金返済のコツ、とご紹介しましたが、多くの方から「それができたら苦労はしないよ」と言われそうですね。なるべく早く短い期間で、返済総額を少なく返すことこそが借金返済のコツなのですが、そうするためには「楽(らく)」はできません。どうしても工夫や努力、我慢やがんばりといった「忍耐と労力」は必要になります。「コツ」と聞くと簡単に楽々なイメージがありますがそうではありません。

 

また、こちらのほうが楽そうだ、早そうだと思い選んだ方法により、逆に金利が増加し、借金を返している期間が長引いてしまった、総額が増えてしまった、など、「目先の返しやすさ」という誘惑に負けて結局は損をしたり、時間がかかってしまうムダな遠回りも少なくありません。
しっかりと返済する総額と返済期間を把握して置くことが大切です。それではいくつかの対策を考えてみましょう。

 

1 〔借金返済のコツ〕支出を減らして、収入を増やし前倒しで借金返済していく

まず第一の借金返済のコツは、最初にも書きましたが生活費などをなるべく切り詰めてでも、どんどん前倒しで返していきましょう。万が一のために貯金しておきたいものですがもう少しで完済できるのであれば、預貯金を切り崩しても返済に充てていきたいもの。理由は借金の金利は大きく刻々と増えていく一方ですから、多少無理をしてでもできるだけ早く借金、それも元金を減らしていきたいのです。現時点ではごくわずかな利息しか産まない預貯金をはたいても支払いたいのがホンネです。ただ、多少なりとも蓄えが欲しいのも事実ですから、現実には無理しない範囲でできるだけの支払いを心がけてください。

 

また、多重債務など復数の借入先がある場合などにできれば取り組みたいのが副業です。時間と体力に余裕があればの条件付きになりますがダブルワークで収入を増やせるとベストです。週に4〜5日、コンビニで4〜5時間アルバイトできれば月10万円ほどの副収入になるでしょう。これで返済を続けると圧倒的なスピードアップになるはずです。問題となるのは本業の他にもう一つ仕事を持つ覚悟でしょうね。本業が終わってからまた働くとなると時間もひつようですが、さらに体力と強い気力がなければ続けられませんよね。アルバイトを定時に継続できる環境も必要になるでしょうから、実際に取り組めるのは一部の方に限定されるかもしれません。

 

2 〔借金返済のコツ〕借金を別なカードローンに借り換えたり、復数の借金をまとめて一本化する

第二の借金返済のコツは、金利をより抑えて少なくする、また月々の返済額を少なく抑えるために、おまとめローンなどで借り換えて復数の借入先を一本化する。先に上げたようにクレジットカードでリボ払いをしているのであれば、一般的なカードローンに借り換えると金利を低く抑える可能が高いのです。いくつもの金融機関、消費者金融で借りているのであれば「おまとめローン」の利用で、毎月の返済額を減らせるケースもあります。また、借入先ごとに返済日がまちまちだった場合ですが、返済日を一日だけにできるというのは思いのほかわかりやすくなり便利なのです。

 

ひとつだけ注意したいのは、月ごとの返済額を少なくしたために返済期間が大幅に長くなってしまうということ。それだけ金利が膨らんで結局、元よりも返済額が増えて苦労する場合が多いのです。そうなるともう「借金返済のコツ」とは言いにくくなりますよね。本末転倒になってしまいますから要注意です。それから、過去に借り換えを考えて、おまとめローンを利用しようとしたものの審査で落ちたという場合、または今までにも返済が何度か滞納していた時は、その時の「審査に落ちた」「返せずに滞納していた」という情報が記録されている場合があります。そんなケースでは審査で落とされてしまう確率が高いのでその点も注意が必要です。

 

3 〔借金返済のコツ〕借金を一時立て替えてもらいまとめて返済する

第三の借金返済のコツは、返済がままならず滞納してしまうような状況であれば、借金を一時立て替えてもらいまとめて返済すること。
実はあまりオススメしたくない方法でありコツなのですが、それと同時に一番むずかしい方法とも言えます。お願いして、まとめて立て替えてもらい全額を一括で返済してしまうという、いわば「力技」です。端的に言うとご両親など借金を頼める親族に援助してもらうのです。しかし、これができれば最善の方法となります。「さんざん好き勝手に借りた挙句にこんな泥沼状態になるなんて」と話しを聞いた親御さんたちは愕然として嘆き悲しませる事態になりますが、恥を忍び勘当されても良いという覚悟で、援助してもらえたならベストです。

 

立て替えてくれたお金は必死で返すのは当然なのですが、一旦援助してもらえると甘えてダラダラ返さないままになりかねません。なのであまりおすすめできない方法なのです。そしてこの方法の最も肝心な部分ですが、必ず復数の借入先の借金全額を立て替えてもらうことが必須条件です。なぜかと言えば1ヶ月分だけとか2〜3ヶ月分とか一部を立て替えてもらってもまた必ず同じ援助依頼の繰り返しになってしまいます。
また、借金を身内に頼める方はとても少数派で実現は困難な方法だと思います。たくさんの皆さんに是非勧められるような借金返済のコツとは言いにくいですよね。

 

ここまでに紹介したような方法ではもう無理、借金返済そのものがすでに絶望的な状況になっているという方、さらに返済の滞納が数か月も続いていて督促が連日のように押し寄せているという方も少なくないでしょう。
もうどうしようもないこのような状況になってしまった方でも悲観的になる必要はないのです。あなたがどのような状況になっていても、どんな状況にも対応できる借金返済のコツ、実はあります

 

借金返済の究極のコツとは

借金の返済そのものがもう完全に無理でどうしようもなく行き詰まっている。それでもできる「借金返済のコツ」なんてあるの?と思いますよね。このケースでのコツとは…それは借入先と交渉して借金の元金、金利、月々の返済額をガバッと減額して返せるようにしてしまおう、という非常手段ですね。
しかし、借入先と減額の交渉なんて、それこそ無理。それに借入先の金融機関はひとつじゃない。いくつものたくさんある消費者金融、銀行、信販会社など全部の借入先と減額交渉なんてそんなのできるの?と思いますよね。

 

いや実際それらの作業は膨大な手間と時間がかかる面倒な作業ですから個人レベルでは不可能に近い作業。ですから人に頼んでやってもらいます。どういうわけかと言えば、大手の法律事務所がテレビCMなどでとてもたくさん宣伝しているからご存じかもしれませんね。債務整理という方法で解決します。債務整理という言葉はご存じなくても「過払い金」「借金整理」などの言葉は聞いた覚えがあると思います。ごく簡単に説明すると、上記の借金を減額する手続きを法律事務所の弁護士や司法書士などの専門家に代行してもらうのです。彼ら専門家があなたがお金を借りている消費者金融などの金融機関に対して借金減額や過払い金返還請求などをしてくれます。究極のコツとはつまり最後はその道のプロの力を借りるということになるのでしょうか。

 

もちろん弁護士、司法書士に依頼するのですから費用が必要になります。しかし最初に弁護士側でもあなたのケースで過払い金が発生しているか、いくら減額できるかを試算して支払って頂く費用以上の成果が期待できない場合にはその旨をきちんと伝えてくれます。
お金を払って依頼する価値が充分にあるとわかったら、初めて弁護士、司法書士も受任して手続きを開始するのです。

 

過払い金が戻ってくる場合は借金が大幅に減額されたり、さらに借金がなくなってしまう可能性さえもあります。
また、依頼する人は、借金を返せずに困っている人ですから弁護士に払えるお金はないという方がほとんど。なので無理なく費用を支払えるように分割で払うなどの配慮されていますので依頼されるときはその点もわすれず相談されるのが良いでしょう。

 

 

こちらから簡単に無料で借金減額のシミュレーションができたり、弁護士に無料メール相談できます。
実名や電話番号、住所を入力しなくてもOKです。

 

>街角法律相談所無料シュミレーター

これ以上借金で悩まない

借金を返せない

これ以上どこからも借りることができない

 

こんな時、どうしたらいいのだろう
助けて欲しいけれど誰にも言えない

 

 

 

もちろん借りたお金を返すのはあたりまえだと思う。
けれども・・・・・もうがんばっても借金が返せない。

 

わたし自身がそんな体験をしてきました。

 

ギャンブルにはまったわけでも、収入を考えずに贅沢してきたわけじゃなかったのです。
きっかけはネットワークビジネス。マルチ商法と言ったほうがわかりやすいでしょうか。

 

もう少しがんばれば、もう少しで儲けがでるからと思い、ギリギリの状態で続けてきました。
しかし最後にはとんでもなく大きな借金だけが残る結果になりました。

 

すぐに返せるようになるから・・・そう思い込み借りられるところから、手当たりしだいに借りまくる生活。
まもなく借金が返せない状況になり、督促の手紙や電話がひっきりなしに来る生活がはじまったのです。

 

必要最低限の生活費におさえても毎月の返済額を合わせると給料だけでは全然足りなくなってしまった
アルバイトを掛け持ちして必死にがんばっても毎月の収入が急に増えるなんて奇跡みたいな事は起こるわけがありません。

 

いつも頭の中は借金のことがぐるぐる回っていて、気持ちが安らぐ時間、場所なんてなくなってしまいました。
心身とも限界が近づいているのを感じて、思い切って、というかあきらめて借金について専門家に相談してみる決心をしました。

 

あなたもこんなつらい苦しい毎日を送っていませんか?
もし、そうだとしたら、もう楽になってもいいのではないでしょうか。

 

せっかくの人生ですから、大切な毎日を悩みながら過ごすなんてもったいないです。
もちろん、わたしも今だからこう言えるのですが・・・

 

これ以上一人で悩み苦しむ必要はないと断言できます。

 

こちらから簡単に無料で借金減額のシミュレーションができたり、弁護士に無料メール相談できます。
実名や電話番号、住所を入力しなくてもOKです。

 

>街角法律相談所無料シュミレーター

 

 

経験が豊かな専門の弁護士に

新しい一歩を踏み出すためにはまず必要になるのは専門家への相談です。

借金の問題を解決する専門家は、債務整理などの実績豊富な弁護士さんです。

 

私もさんざん悩んで、遠回りしてようやく相談する決心ができました。
やはり弁護士に相談って敷居が高いというか、なんだか「大変な事をしてしまった」ようでためらいがありました。

 

しかし、今では「なんでもっと早く来なかったんだろう、悩んでいた月日を安心して過ごせていたのに」と思います。
もっと早く相談していたら時間を無駄にしないで済んだのにと・・・思い返すと本当にもったいなかったと後悔しています。

 

 

 

借金が返せない人が債務整理をする、といっても実は方法はたくさんあるのはご存知でしたか?
債務整理というと、まず自己破産を思い浮かべますが、方法はそれだけではないのです。

 

相談者によってそれぞれ借金の総額や収入など状況は様々で違いますよね。
収入と支出、債務とのバランスによって、無理のない一番良い方法を提案してくれるのです。

 

 

 

また、借金を返しているあいだに過払い金が発生しているかもしれないのです。
過払い金とは、違法に多い利息を請求されて払っていた時に、払い過ぎていたお金。これは取り戻せるお金です。
その場合は、借金が大幅に減額されたり、もしくは全くなくなってしまうという可能性もあるのです。

 

それをあなたのかわりに調べてくれたり、請求したりしてくれるのも専門家の仕事。
ですから弁護士さん、あるいは司法書士さんに相談することは欠かせないことなのです。

 

 

 

ただひとつだけ、これだけは注意すべきポイントとして私からアドバイスがあります。
それは借金問題、債務整理が得意な弁護士さんに相談すべきなのです。

 

なぜなら、ひとりの弁護士さんが離婚問題、交通事故、借金整理など全ての分野に精通している、という事はまずないのです。
法律ってとても広範囲をカバーしてますから、弁護士さんにはそれぞれ得意な守備範囲というものがあります。

 

お医者さんでも内科、外科、歯科などに分かれていますよね。歯が痛いのに内科に行っても治療してもらえません。
弁護士さんも借金問題はその分野で実績と経験が豊かな専門の弁護士に依頼すべきなのです。

最初の弁護士さんは

私の場合は、最初に相談しようと思った時点で債務整理、借金整理に関する知識が全くありませんでした。

 

それでお任せする事務所にたどりつくまでに、結局は3個所の弁護士事務所を訪ね歩くことになりました。

 

 

その過程でわかったのが、「借金が返せない時には借金問題専門の弁護士さんに頼むべき」だという事実です。
こうして聞くと当たり前のような話しですが、自分の経験を通じて改めてそう感じました。

 

 

まず、相談に行った先で知り合いと出くわすのを避けたかったので、私が住んでいる町の中ではなく、事務所がたくさんある近隣の大きな街で弁護士さんを探しました。
ネットでとりあえずよさげな所をいくつかピックアップして電話して行ってみることにしました。

 

 

最初に行ってみたのはとてもこじんまりした事務所で若い弁護士さんと女性職員が数名。

 

いざ相談してみると、とてもあっさりした感じで、「納得いかなければ他の事務所にも相談してみるといいですよ」
「うちよりも安く受けてくれるところもありますし」などといまひとつ乗り気でないような話しぶり。

 

あとで聞いた話なのですが、離婚問題を得意としている先生らしいというんですね。
あらかじめ行く前にわかっていればありがたかったですね

2軒めの弁護士さんは

そんな感じでしたから、また他のところにも相談してみて、比べて検討してみることもいいのかな、と思い直しました。

 

次に行ってみたのは、弁護士さんが複数いるような事務所でした。

 

そこのホームページには、大きな字で「弱い者の味方になります」と力強く書いてあったのがとても印象的でした。

 

それが決め手になって、ここなら力になってくれそう、話を聞いてくれそうと期待して行ったのです。

 

 

そこは割りと大きな事務所で、応接室がいくつかあり、そのうちのひとつに通されました。
スチールの大きなキャビネットの中には「△△△訴訟」と聞き覚えがある有名な裁判のファイルが並んでいます。

 

相談した弁護士さんは、最初から厳しい口調で、話すうちにさらに言葉が強くなってきて、こちらが萎縮してしまいました。

 

この事務所についても、あとから知ったのですが、集団訴訟とか冤罪事件など「人権派」の弁護士さんの事務所だったのです。
国とか大企業みたいな大きな権力が相手の裁判では頼りになりそうですが、その時の私にはちょっとキツかったです。

 

 

最後には、結局、同じく債務整理をした方から得た情報で、評判が良い借金問題での実績豊富な弁護士さんの事務所で相談となりました。
私の案件を受けていただき借金整理、過払い金請求などいろいろとお世話になりました。

 

借金が返せない自分を責める思いと、日常的な督促で心身ともに疲れきっていましたが、優しく親身に対応していいただきました。
その日以来、重苦しかった毎日に光が差してきたような気がして、とても救われた気持ちになったものです。

まず無料の相談から

いままでの借金解決までの体験を少しご紹介しましたが、最初にお伝えしたようにまずは専門家に相談されることがなによりです。

 

今は相談だけで料金がかかる弁護士事務所や司法書士事務所はほとんどありません。
ただ、地方の小さな個人法律事務所などではいまだに相談料が必要な事務所はあります。
それらの事務所では初回の相談料は30分で5,000円、1時間で10,000円が標準的な料金になっているようです。

 

お金は無いしどこに相談に行くべきかよくわからないという場合、私が特におすすめしたいのが無料のメール相談です。
私のように、適当に当たりをつけて訪ね歩いたあげく、結局無駄足になるようなことがありませんからね。

 

匿名でメルアドと都道府県の入力で、あなたの条件にあった実績ある弁護士さんとメールでの相談が可能。

 

 

こういうサービスを利用して、実際にどういった解決方法が自分にあっているのか、費用はいくら位かかって、どんな支払い方法があるか、などを知ることができるのです。

 

 

また、弁護士さんに過払い金請求や債務整理を依頼したら、いままで来ていた請求や督促の電話など、即時すべてストップします。
いままでに過払い金があるかどうかの調査やその請求まで全てをお任せでき、自分でどこにいつからいくら借りていたのかなど、遡って調べたりする必要はありません。

 

依頼するかしないかは、もちろん自由ですから、まず無料の相談をしてみるのがいいですよ!

 

こちらから簡単に無料で解決に向けてのシミュレーション、そして弁護士にメール相談できます。
実名や電話番号、住所を入力しなくても大丈夫。匿名で相談できます。

 

>街角法律相談所無料シュミレーター